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症状に応じて保険診療も行なっておりますので、お気軽にご相談下さい。 |
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・ピルの服用による避妊
・性交後避妊法〔アフターピル(緊急避妊ピル)〕処方
性交後、そのまま放置すれば妊娠が成立する可能性がある状態の時に妊娠を緊急避難的に回避するための避妊法。
具体的には、避妊を行なわなかった時、あるいは避妊に失敗した時(コンドームの破損、脱落、ピルの紛失、飲み忘れなど)、例外的にはレイプ後などに引き続いて成立しうる妊娠を回避するための避妊法です。
性交後、72時間以内にアフターピルを2錠を服用し、その12時間後に2錠を服用します。
5〜21日以内に月経があれば、避妊できたと確認できます。
・避妊リング(銅付加リング、黄体ホルモン付加リング、FD-1) |
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1.子宮がん−子宮頚部、体部の検査
2.卵巣がん−腫瘍マーカー検査、超音波検査
3.乳がん−腫瘍マーカー検査、超音波検査
上記のがんは女性であるがゆえにかかる悪性腫瘍です。
年に1回は検診を受けて早期発見につとめましょう。
また同時に超音波検査も受ければ、卵巣がんや筋腫、内膜症の早期発見にもつながります。
乳がん検診はまず、触診のスクリーニングから行ない、異常があれば超音波検査、レントゲン検査へと進みます。 |

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- 時間はどのくらいかかりますか?
- 検診自体は、およそ5〜10分程度で終わります。
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日帰り手術も行なっております。(注:妊娠3ヶ月以下の方)
母体保護法に基づく人工妊娠中絶手術を行なっております。 |

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- 中絶手術は妊娠何週まで受けられるのですか?
- 中絶手術が受けられるのは妊娠21週6回までと「母体保護法」という法律に規定されています。
また「母体保護法」では中絶手術を受けるための条件などが細かく定められています。
当院では12週未満(妊娠3ヶ月まで)をお受けしています。
- 中絶手術を受けようと思うのですが・・・
- 中絶手術は母体保護法指定医のみに許されています。
まずは母体保護法指定医師に相談し、正しい施設で、適切な診断、治療を仰いで下さい。
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ホルモン剤や漢方の投与による治療や、アロマテラピー、フラワーエッセンスを併用したココロとカラダに優しい治療法もございます。 |
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避妊をしていないのに2年以上妊娠しない場合を不妊症といいます。
もっとも2年間に自然に妊娠する人のうち、90%は最初の1年目に妊娠するので、1年間できなければ、早めに検査・治療をはじめる方がよいでしょう。
また月経不順(排卵障害)、月経痛(子宮内膜症)等不妊の原因になりそうな症状がある場合は早めに相談しましょう。
最近では女性側の原因として、結婚年齢の上昇による卵の質の低下や子宮内膜症罹患の増加、未婚時の性病罹患の増加による卵管通過障害、男性側の原因として精子の数・運動率の低下(環境ホルモンによる)により、不妊カップルは増加傾向にあります。 ◆不妊治療
主にホルモン療法や漢方等による薬物療法を行なっております。 |
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クラミジア、淋菌、梅毒、性器ヘルペス、コンジロームなどの治療を行なっております。 |
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ニコチン貼付剤(ニコチネルTIS30〜10)を使用したニコチン置換療法を行なっております。
また、喫煙がやめられない方はビタミン剤の投与や、血の流れを良くする高酸素吸入などをご利用頂き、喫煙による弊害を少しでも軽減されることおすすめいたします。 |
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毎分3リットルの高濃度酸素を10〜20分吸入する療法で、疲れにくく、脂肪を燃焼しやすい体質へと改善します。 |
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ビタミンB1、B2、B6、B12、ビタミンC、グリチルリチンなどを生理食塩水に入れ、不足しがちなビタミンの補給を行なっています。 |
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当院では、良心的な治療費を心掛けております。各種料金は下記一覧をご覧下さい。
詳しい料金内容についてはお問い合わせ下さいます様お願いします。 |
| 料金表 |
避妊 |
ピル服用による避妊 2,100円/1シート |
緊急避妊(アフターピル) 1回/5,250円 |
避妊リング (銅付加リング、黄体ホルモン付加リング、FD-1)
10,500円〜30,000円 |
| 妊娠中絶手術 |
105,000円〜150,000円 |
月経不順 生理痛治療 |
保険診療 |
| がん検診 |
5,000円〜 |
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★当院では、各種クレジットのお支払い方法を完備しております。>> |
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